電話会議システム・電話会議サービスのコーラスライン

コールセンター、コンタクトセンターの構築・運用のNTTマーケティングアクト
コーラスライン
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記載されている各種料金は税抜です。別途消費税が加算されます。
コーラスラインの特長 電話会議活用ガイド
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電話会議システム(電話会議サービス)コーラスラインについては、フリーダイヤル0120-551557までお気軽にお問い合わせください。
非常時・災害時など緊急時の利用事例
東日本大震災以後、非常時・災害時などのコーラスラインの使い方について、多数のお問い合わせをいただいておりますのでご紹介させていただきます。
節電対策に
解決したい点
節電に協力される企業様が増えていますが、遠隔会議を開催するにあたって、TV会議やWeb会議は比較的消費電力が大きく、電力使用量が心配されます。
コーラスラインで解決
TV会議やWeb会議と比べて、電話会議は使う機材が少なく、消費電力も小さくなるため、節電になります。
※TV会議では、会議装置・ディスプレイ等あわせて1拠点/300W〜400W程度の電力を消費します。電話会議は特別な設備が不要で、携帯電話でも参加できます。また、電話会議用端末を使用した場合でも、1拠点/9W〜40W程度で利用できます。
※消費電力(W)はメーカー、機種によって異なります。
電話会議システム(電話会議サービス)コーラスラインを利用することで、節電に貢献できます。
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停電時に
解決したい点
停電時でも会議を開催されたい企業様が増えていますが、TV会議装置やPC等の会議用端末は電源確保が難しく、利用できないケースがあります。
コーラスラインで解決
コーラスラインは、電話回線(固定・携帯・PHS)が利用可能な環境があれば、どこからでも電話会議に参加できます。
また、停電時でも、電話会議用端末「RealTalk R7」と電源ユニット(単三電池使用)または「R-Talk 800シリーズ」を使うことによって、複数人での多拠点間の会議もできます。
※コーラスラインの会議センターは、自家発電はもちろん様々なリスク管理をしていますので、停電中も継続的に利用することができます。
※電話回線がご利用いただけない状況では、コーラスラインに接続することはできません。
電話会議システム(電話会議サービス)コーラスラインを利用することで、停電時でも電話会議が開催できます。
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現地とのやりとりに
解決したい点
被災規模が大きく範囲も広いことから、現地と支店および本社との連携にお困りの企業様が増えていますが、停電のためにTV会議・Web会議も利用できない状態が続いています。
コーラスラインで解決
携帯電話からでも参加できる電話会議により、各種打ち合わせができます。
現地と支店・本社とでリアルタイムに情報共有化ができ、現場を含めた意識あわせができます。
電話会議システム(電話会議サービス)コーラスラインを利用することで、現地からも携帯電話で会議に参加できます。
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本社機能の移転時に
解決したい点
災害の影響等で、本社機能を首都圏から地方や海外に移転する場合、自社システムでTV会議やWeb会議を構築していると、設定変更や工事が煩わしいことがあります。
コーラスラインで解決
いつも首都圏の本社で主催していた会議も、特別な設定変更が不要で、すぐに移転先主催の会議としてご利用いただけます。
電話会議システム(電話会議サービス)コーラスラインを利用することで、特別な設定なしでいつでもどこでもすぐに電話会議が開催できます。
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自宅待機・在宅勤務時に
解決したい点
今回の震災の影響で、自宅待機や在宅勤務を導入される企業様が増えていますが、自宅のパソコン等からの会議参加は、PCの設定等が煩わしい場合が多くなっています。
コーラスラインで解決
コーラスラインの電話会議は、自宅の電話または携帯電話から簡単に参加できます。
また、停電時でも、電話が接続可能な環境があれば、電話会議を開催できます。
※アウトコール(呼出)で会議センターまでの通話料金を主催者(会社)負担で実施できます。自宅待機・在宅勤務の社員は、主催者から、かかってきた電話をとるだけで会議に参加できます。
電話会議システム(電話会議サービス)コーラスラインを利用することで、PC等の煩わしい設定なしで会議に参加できます。
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記載されている各種料金は税抜です。別途消費税が加算されます。